印刷 よもやま話
明朝体とゴシック体
フォントにはたくさんの種類がありますね。まずは一番有名な明朝体とゴシック体のお話です。
イメージはわかるけど見た目でなんとなく決めていませんか?
読ませたい文章には?目立たせたいタイトルには?✏️
用途によって適したフォントを選びましょう✨
明朝体
明朝体の特長
うろこ・はね・はらい と呼ばれる部分が特徴。
横線が補足、縦線が太い。
柔らかく上品、落ち着いた印象。可読性が高い。
高級感を出したい時や、本文として読ませたい文章に最適。
ゴシック体
ゴシック体の特長
すべての線がほぼ同じ太さになるように設定された書体。
見出し、ロゴタイプに使用されることが多い。
視認性が高く、目立たせたい箇所に適している。
読ませたい本文には明朝体、パッと目立たせたい見出しにはゴシック体など
使う場面・用途によってフォントを使い分けることで見やすいデザインにしよう!
ここは大阪の下町、生野区にある株式会社大澤印刷。
宣伝活動に利用できる、一筆箋、ポスター、タペストリー・のぼり、ショップカードの作成や、商店街様の売り出しに使用する販促品、スタンプカード等の
宣伝物はもちろんの事、法人様の、御名刺、各種封筒、各種伝票、各種挨拶状、会社案内、社内報の作成、スローガンや、各種学校様の学校案内、就職ガイド、
学校新聞なども取り扱っております。
アイデアや考えはあるけども、上手くまとまらないので相談したい。色々と
アドバイスが欲しい。全てお任せしたい。様々なお客様のニーズに
株式会社大澤印刷はお応えします。
印刷のプロ集団である、株式会社大澤印刷にお任せください。
大阪市内のお客様は直接のご訪問もさせていただいております。
しっかり向き合って納得のいく商品、製品をご提供しております。
創業大正2年から数えて110年。今まで培ってきたノウハウ、経験を活かして、
従業員一同お客様の満足にお応えしてまいります。


